Panasonic の VIERA ワンセグ液晶テレビ SV-ME750 が欲しいので 価格.com で実売価格の推移を見ています。防水テレビなので目的は当然バスタイムのテレビ視聴です。
本体色はピンク・ホワイト・ブラックの 3 色ですが、バスルームでの使用を考えるとホワイトが狙いです。溜まっている録画番組や見たい番組の誘惑に負けて、夜更かししてしまうので、バスタイムにテレビが見れたら良いなという安易な理由です。
ブラウザで直接コンテンツを編集できる CMS と言えば concrete5 と思っていました。concrete5 は機能は豊富なのですが動作が重いので軽快に動作する CMS を探していました。既に一部では話題のようですが Jimdo が凄いです。Jimdo はオープンソースではないので同名のホスティングサービスを利用する形態となりますが、ユーザ名とメールアドレスの入力で簡単なユーザ登録ですぐに http://入力したユーザ名.jimdo.com/ のサイトが利用可能になる無料版の Jimdo Free でも 500 MB 利用可能 (ページ数無制限) とかなりの事が出来ます。
最近の Web アプリケーションは DB にデータを保存するものばかりで、少人数で使うシンプルな作業実績の記録ツールを探していました。
そのような中で、たまたま PHP で開発されて DB 不要の UNICALE を発見し、作業実績 (工数の概念があるのが助かります) の記録に使用させて頂いてます。まだバージョンが 0.34 なので時々バージョンアップがありますが DB を使わないので基本的にはファイル差し替えで対応できるのも嬉しいです。
最近になって CM の 「文字を打つこと。それだけ。」 というフレーズが気になって pomera とは何だろうと思っていたら 2008年11月 (半年も前というのに驚き)に 株式会社キングジム から発売され 3 万台の出荷を超える人気商品だと知って更に驚きました。
外見は折りたたみ式の パピヨン とか Reudo RBK-500U のようなキーボードに 4 インチの画面(モノクロ液晶というのが懐かしい)が付いた製品で、文字を入力することのみが出来る製品という割り切りが素敵です。
Solaris や Linux の shell スクリプトやプログラムを Windows で作成することがあります。正式なテストの前は Windows で VMware や Virtual PC を使っていましたが、開発用の PC はメモリも小さいので仮想 OS に大きなメモリを割り当てられず、仮想 OS が故の動作速度に不満がありました。
Windows で Unix ライクな環境というと最初に思いつくのは cygwin になりますが機能的に不足なので、今更ですが coLinux (Cooperative Linux)に辿り着きました。
話題のネットブックが 1kg 前後なのに対して 315g という驚きの小ささの Intel Atom プロセッサ搭載の Mobile Internet Device mbook が韓国の UMID 社から発売されています。大きさとしては電子辞書(例えば CASIO XD-SF4800 で電池込 280g なので)くらいなので、持ち歩いても鞄が膨らまないサイズが魅力です。RAM が 512 MB か 1GB ということですが Windows XP なら 512 MB でも通常のビジネス用途には足りると思います。SSD の容量を減らした Linux 版もあるようなので Web や メール 中心の利用では Linux 版も良いかも知れません。
迷っていたのですが、使っていたフライパンが、どうしても焦げ付いてしまうので、取っ手のとれる(ずっと取っ手「が」取れるだと思ってました)ティファール(T-fal)の IHスターブラック グレイスセット というのを購入しました。
Web サイトを作る際の表示確認用に、複数のブラウザを使いますが Google Chrome の起動とサイト閲覧が「速い」と評判なので、早速インストールしてみました。インストール時に少し文字化けして何が表示されているか読めない部分がありましたが、そのまま放置していると、驚くほど一瞬でインストールが完了しました。
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