KOHJINSHA PM1WX16SA の後継機になる mbook の日本語版 ONKYO BX407A4 が登場しました。
KOHJINSHA の後継機が ONKYO (SOTEC) から発売と驚きましたが KOHJINSHA と ONKYO は協業して工人舎の製品を ONKYO ブランドで展開 するとのこと。旧工人舎の技術部門が独立したのが SOTEC なので両社の協業は自然なのかも知れません。
KOHJINSHA PM1WX16SA の後継機になる mbook の日本語版 ONKYO BX407A4 が登場しました。
KOHJINSHA の後継機が ONKYO (SOTEC) から発売と驚きましたが KOHJINSHA と ONKYO は協業して工人舎の製品を ONKYO ブランドで展開 するとのこと。旧工人舎の技術部門が独立したのが SOTEC なので両社の協業は自然なのかも知れません。
韓国 UMID 社の mbook の日本版が工人舎から PM シリーズ として発売されます。2009年10月から出荷されます。
約 345 グラムの Windows XP マシンで 約 7 時間 の長時間バッテリ駆動は健在で、個人輸入に比べて工人舎からの発売という安心感が加わりました。
SONY から 8 月に VAIO ブランドのミニノートが発売されます。最近は女性でもカフェなどでミニノートを開いている光景を見かけますが VAIO type P で見せてくれた SONY だけあってデザインに力を入れた機種になるそうです。Intel Atom N280 1.66 GHz の CPU に 1GB RAM と 160GB HDD を搭載して Windows XP Home Edition 搭載という内容なのでミニノートのスペックとしては一般的と言えます。
ブラウザで直接コンテンツを編集できる CMS と言えば concrete5 と思っていました。concrete5 は機能は豊富なのですが動作が重いので軽快に動作する CMS を探していました。既に一部では話題のようですが Jimdo が凄いです。Jimdo はオープンソースではないので同名のホスティングサービスを利用する形態となりますが、ユーザ名とメールアドレスの入力で簡単なユーザ登録ですぐに http://入力したユーザ名.jimdo.com/ のサイトが利用可能になる無料版の Jimdo Free でも 500 MB 利用可能 (ページ数無制限) とかなりの事が出来ます。
最近になって CM の 「文字を打つこと。それだけ。」 というフレーズが気になって pomera とは何だろうと思っていたら 2008年11月 (半年も前というのに驚き)に 株式会社キングジム から発売され 3 万台の出荷を超える人気商品だと知って更に驚きました。
外見は折りたたみ式の パピヨン とか Reudo RBK-500U のようなキーボードに 4 インチの画面(モノクロ液晶というのが懐かしい)が付いた製品で、文字を入力することのみが出来る製品という割り切りが素敵です。
話題のネットブックが 1kg 前後なのに対して 315g という驚きの小ささの Intel Atom プロセッサ搭載の Mobile Internet Device mbook が韓国の UMID 社から発売されています。大きさとしては電子辞書(例えば CASIO XD-SF4800 で電池込 280g なので)くらいなので、持ち歩いても鞄が膨らまないサイズが魅力です。RAM が 512 MB か 1GB ということですが Windows XP なら 512 MB でも通常のビジネス用途には足りると思います。SSD の容量を減らした Linux 版もあるようなので Web や メール 中心の利用では Linux 版も良いかも知れません。
迷っていたのですが、使っていたフライパンが、どうしても焦げ付いてしまうので、取っ手のとれる(ずっと取っ手「が」取れるだと思ってました)ティファール(T-fal)の IHスターブラック グレイスセット というのを購入しました。
Web サイトを作る際の表示確認用に、複数のブラウザを使いますが Google Chrome の起動とサイト閲覧が「速い」と評判なので、早速インストールしてみました。インストール時に少し文字化けして何が表示されているか読めない部分がありましたが、そのまま放置していると、驚くほど一瞬でインストールが完了しました。