CS Shop 1.0

説明ページ にも記載の通りバージョン 0.9.9 から対応した “埋め込み表示モード” の安定性も確認が出来ました。この度、設計時から気になっていた sort パラメタ値の仕様の変更を行い CS Shop 公開後の初回メジャーバージョンアップ版として 1.0 を公開しました。


今後はアフィリエイトサービス側のインターフェイス変更への対応などのメンテナンスが中心となる予定ですが CS Shop プラグインの機能要望などあればコメントをして頂けると今後のバージョンアップの参考とさせて頂きます。

CS Shop に設定しているサービスは?

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4 thoughts on “CS Shop 1.0”

  1. 検索結果をフィードとして書きだすことは可能でしょうか? WordPress ではない別のサイトから、このプラグインで書きだした索結果のフィードを読みこませて、広告を自動的に表示させたいのです。

  2. CS Shopプラグイン、愛用しております。
    このプラグインは複数のAPIサービスを一度にまとめて呼び出すことができないようですが、
    各サービスを、カテゴリ選択のように利用者が選択して表示できるようにしたいです。

    理由として、
    同じ商品でもLinkShareよりもアマゾンの方が品揃えが充実していたり、
    商品の検索結果がヒットすることがある場合、
    その場でAPIサービスを切り替えることができたら、
    利用者の選択範囲が広がり便利だからです。
    cs shopを掲載する側も供給できるサービスが増えることは、サイトへの集客も増えるので
    せっかくcs shop設定画面にて各社のトークンやIDを入力できるのですから、
    1つの検索結果一覧に、別のAPIサービスを選択できる窓?を付けられたら有り難いです。

    他の方同様、自分でどこか記述を変更すれば可能なようでしたら、
    ご教授願いたいのですが宜しくお願い致します。

  3. 大変有用なプラグインをありがとうございます。
    本日はご要望に伺いました。

    GoogleがSSLサイトを優遇するとの声明後、常時SSLサイトが増えてきました。
    現在、アフィリエイトASPもすべてSSLに対応を完了しています。

    また、バリューサーバーやエックスサーバーなど、無料のSSL証明書を発行してくれる所も増えています。

    Googleは将来的に非SSLサイトは順位を落とすだけで無く、警告を出すと表明しています。
    Firefoxでは将来的に非SSLサイトは表示出来なくすると決定しています。

    楽天アフィリエイトなども常時SSLに対応し、https:で画像を提供していますし、店舗もhttps化しています。

    しかしながら、現状のCS Shopは、
    例えば楽天でも、最新のWEBサービスに対応しておらず、httpでの画像を引っ張ってきて表示してしまうため、サイトのSSL化が完了しません。
    ※CS Shopのページは、この接続は安全ではありませんになります。(各ブラウザで違います)

    近い将来的にインターネットのサイト運営は、SSL化が前提となると思われます。

    よろしく、SSL化に対応をお願いしたいと思います。

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